活字中毒(
かつじちゅうどく)とは、
活字(文章)への「
依存症」で、活字に常に接していないと気分が悪くなるなどの症状が出る。このような症状を呈する人間は、「
活字中毒者」と呼ばれる。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
下記項目にひとつでも当てはまる人は、まちがいなく
活字中毒者です。
- 3日に1度は本屋さんに行かないとイライラする
- 書店に行ったらまず新刊コーナーをチェックし、大抵なにかしらの本が出ている
- 本をプレゼントしたこと(されたこと)がある
- むしろプレゼントは1万円分の図書カードがいい
- 現在読んでいる本以外に、読みたい本を既に買ってある
- お風呂に本を持って入る
- 「読み放題!本屋で一泊寝袋持参ツアー」があれば、ぜひ参加したい
- 鞄に必ず本か雑誌が入っている
- 書店員になろうと思ったことがある
- 「次の日も朝から仕事だ」分かっていても大人買いしたセットコミックを閉じられない
ちなみにコレ、全部私のコトなんですけどね。。。(o ̄∇ ̄o)y-~~
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